『初夏』と聞いて思い浮かべるのはどんな風景でしょうか? 私がまず思い浮かべるのは、まばゆいばかりの新緑と、その中に咲くミズキを初めとした白い木の花、そしてどこからともなく聞こえる鴬の声。鎌倉のあちこちで見られる初夏の光景です。
このコーナーではそんな“懐かしい”初夏の光景、また、それに限らず、この季節に印象的な光景を集めていこうと思ってます。
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▲エゴノキの蕾が膨らんできた/2006.5.15/鎌倉中央公園
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▲ツクバネウツギは萼弁が5枚/2006.5.10/大船フラワーセンター
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▲赤い実で知られるコトネアスター・オータムファイアーの花/ 2006.5.10/大船フラワーセンター
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▲民家の庭にも多いピラカンサの花/2006.5.10/大船フラワーセンター
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▲マユミは今年も花つきがいいように思う/2006.5.15/鎌倉中央公園
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▲ニセアカシア(ハリエンジュ)の花は今年は控えめかな?/2006.5.12/鎌倉中央公園
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▲毎年実によく咲くヤブデマリ/2006.5.12/鎌倉中央公園
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▲初夏の花を代表するミズキだが、今年はきれいでなかった/2006.5.12/鎌倉中央公園
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▲トチノキも咲き始めている/2006.5.10/大船フラワーセンター
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▲キリが満開になった/2006.5.10/市内植木
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▲上から見たいユリノキの花/2006.5.10/大船フラワーセンター
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▲高くてなかなか撮れないホオノキの花/2006.5.10/大船フラワーセンター
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